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スポットワーカー1000万人超え

空き時間に様々な仕事を担う「スポットワーカー」が急増している。


企業の副業解禁や柔軟な働き方を求めるフリーランスが増えているためで、働き手と企業を仲介する大手事業者の会員登録数の合計は半年で約3割増え、1千万人を超えた。


新型コロナウイルス禍の収束に伴い、人手不足が深刻な飲食業などで重要な戦力となりつつある。


こんな記事を目にしました。


早速、KIZUNAでもワンコin食堂や福祉職員として、長南町地方創生プロジェクトで声掛けをしていく予定です。


長南町地方創生プロジェクトの応募者の1/3は、本業を持ったサラリーマンです。


空いた時間で地方創生したいという、有難い志を持った方が少なく有りません。


地方の人口減少、高齢者問題、廃校、耕作放棄地等々問題が山積しています。


新型コロナで、働く意味を真剣に考える人が増えました。


自分のスキルや時間を社会問題や好きな事に貢献したい人が増えているのです。


そんな素晴らしい戦力を活かさない手はありません。


活かしたい人と人材を求める会社のマッチング。


スポットワーカーは、今後の働き方の主流になりそうです。

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