バリア(障害)をバリュー(価値)に


障害者や高齢者など誰もが使いやすいユニバーサルデザインの企画・設計を手掛けるミライロ(大阪市)社長の垣内俊哉さん。


生まれつき骨が弱く折れやすい病気のため、幼少期から車いすで過ごした。


これまで20回以上骨折し、10回以上の入院生活を経験した。


大学時代に起業し、障害者手帳のアプリ化など革新的なサービスを次々に提供。


若手起業家として注目を集めている。


皆さんは毎日毎日、LINEやゲーム、YouTubeなどで何時間時間を費やしているでしょうか?


その毎日使うアプリでしょうさんに特化したものがどのくらいあるかご存知でしょうか?


日本に900万人もいるしょうさん達。


実はほとんどが健常者向けのアプリのみなんです。


大分以前に書いたブログで

しょうさんの

しょうさんによる

しょうさんのための

アプリ開発

をいよいよ始める事にしました。


ボランティアでHP作成をして下さる同志の方々がHPとアプリ開発の指導をして頂く事になった為です。 


これにより、

HP制作の費用も

アプリ開発の費用も

市場価格の1/10で出来る様になります。


日本の中小零細企業でアプリどころかHPすら持っていない企業は五万と有ります。


費用が高すぎて手が出せないからです。


それが、市場価格の1/10です。


つまり、HP制作が20万では無く2万円


アプリ開発が100万では無く10万円


で出来るんです。


そして、その前にしょうさん達向けのアプリ開発でスキルアップしながら、

しょうさん達に役に立つたつアプリを沢山市場に出していきます。


作る彼らも、使う彼らも喜ぶアプリです。


こんな喜びはないですね。


まさに喜慟です。


そんな仕事をしてみたい方、

是非オフィス・キズナにご応募ください。