至福のコーヒー


先週末の竹釜入れの際に、頂いた竹炭パウダーを微量入れた竹炭コーヒーを初めて飲みました。


最初は入れ過ぎで真っ黒なコーヒーになりましたが、何とも味がまろやかになり、至福の一杯となりました。


表現は難しいのですが、苦味は残しつつもまろやかな味。


これは、結構いけるかもしれません。


他にも竹炭パウダーは色んなポテンシャルを秘めていて、パンやクッキーなどに混ぜたり、洗顔シャンプーに混ぜたり、ネットでも100gで1,000~2,000円で売っています。


後は竹炭をパウダーに粉砕する機械が結構なお値段するので、これを解決すれば竹炭の出口戦略としては面白くなりそうです。


今週には竹炭が出来上がるので、後はマネタイズです。


竹炭や木酢液を道の駅で売るだけでは、1h 1,000円の仕事にしかなりません。


この出口をブレークさせることが当面の目標です。




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