空飛ぶ車 間もなく実用化で長南町の価値は更に上がる



世界中で次世代モビリティとして開発競争をしているのが、


空飛ぶ車


です。


まだまだずっと先のことと思っている方が多いのでは?


実は、既に実証実験に成功している会社は世界で10社、


なんと日本でも「SkyDrive」というベンチャーが成功しており、


2025年4月13日の大阪万博で使われる予定です。


つまり、後3年4ヶ月で実用化されるのです。


自動運転が2025年に高速道路で走れるレベル4を目指していますので、それとほぼ同じ時期です。


現在で時速100km、実用化時には150kmになっているとすると


東京〜長南町は20~30分で来れることになります。


これは何を意味するかというと、私が二子玉川から通勤していた時間の半分になるということです。


都内で住む人が憧れる町の半分の時間で通勤出来、痛勤のストレス無し


土地の値段が1/100


自然豊かで数分で行けるゴルフ場が8つもある、


家を持ちたい、買いたい人がどちらを選ぶかは決まっています。


長南町を初めとした過疎の町の課題はモビリティ。


これが間もなく、空飛ぶ車と自動運転によって解決するんです。


長南町からきらめこう」プロジェクトのピースはこれでほぼ解決します。


後は、「場所」をどこにするかです。


今後のロードマップは、


2022年 場所決定、「星Fullグランピング・キズナ」Open(アースバックの家)


2023年 移住者の町「Inaka-machi」(仮称)Open('22年 先駆者移住開始)


2024年 3D Printerで作る家、300万円/30坪を販売開始


2025年 空飛ぶ車実用化、ゴルフ&サーフィンの別荘 500万円/30坪の販売開始


自給自足をしたい若者、高齢者


ゴルフ、サーフィン、狩猟を楽しみたいお金持ち


そんな人達が、ここ長南町に沢山集まる光景が目に浮かびワクワクがとまりません。