暑い夏にバテる人が「真っ先にやめるべき食べ方」
- 2025年8月1日
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最近職場や近所の人との挨拶の殆どが「暑いですね〜」
こんな暑いときこそ、食事は手軽に済ませたいものです。
冷たい麺類や丼もの、パン中心のプレートで済ませる人も多いでしょう。
でも、こうした“主役が重たいもの一色”の食べ方こそが、夏バテの元凶なのです。
そんなとき、元グーグル社員が考案した、ほんの少し「食べ方」を変えるだけで食後のエネルギーが激変するという、ユニークな食事術があります。
それが、「セントラルパーク盛り」です。
皿のまんなかにまず野菜を盛り、それから残りのものを周りに盛る。
ニューヨークのセントラルパークのように、まず緑地のために広い土地を確保し、
それから周縁部を開発するのだ。
『とっぱらう――自分の時間を取り戻す「完璧な習慣」』より

私はフルーツからスタートし、次に野菜、そしてメイン、締めで糖質の順で食べています。
これをほぼ1食、多くて2食。
時折、糖質を多く摂ると翌日胃がもたれます。
夏こそ、野菜中心。
セントラルパーク盛りでこの暑い夏をのりきりましょう


